ビーグレンの商品詳細まとめ

 

 

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ビーグレンシリーズの美白ケアシリーズ「ホワイトセット」についての商品詳細をまとめました。アトピーの黒ずみ対策の参考になればうれしいです^^

 

ビーグレンホワイトセットの価格詳細

クレイウォッシュ(洗顔料)

通常価格:3,800円

QuSomeローション(化粧水)

通常価格:5,000円

Cセラム(美容液)

通常価格:4,700円

QuSomeホワイトクリーム1.9(クリーム)

通常価格:6,000円

QuSomeモイスチャーリッチクリーム(クリーム)

通常価格:6,000円

 

※税抜き価格で表示しています。

 

 

ビーグレンホワイトセットシリーズの商品詳細

クレイウォッシュ(洗顔料)

有効成分 グリチルリチン酸ジカリウム
その他の全成分 精製水, イソノナン酸2-エチルヘキシル, ベントナイト, 1,3-ブチレングリコール, N-ヤシ油脂肪酸アシル-L-グルタミン酸ナトリウム, N-ヤシ油脂肪酸アシル-L-グルタミン酸トリエタノールアミン液, 尿素, ソルビット液, ヒアルロン酸ナトリウム液, スクワラン, カモミラエキス(1), カッコンエキス, アロエエキス(2), クロレラエキス, グリセリン脂肪酸エステル, フェノキシエタノール
内容量 150g

 

QuSomeローション(化粧水)

全成分 水, グリセリン, BG, 乳酸Na, ラフィノース, ペンチレングリコール, 3-O-エチルアスコルビン酸, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル, 乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液, ゲンチアナ根エキス, フカスセラツスエキス, 加水分解コラーゲン, ヒアルロン酸Na, α-グルカンオリゴサッカリド, ベタイン, ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル), デカマカデミアナッツ脂肪酸ポリグリセリル-10, キサンタンガム, エチルヘキシルグリセリン, PEG-60水添ヒマシ油, PEG-10水添ヒマシ油, PEG-150, 1,2-ヘキサンジオール, カプリリルグリコール, 塩化Na, メタリン酸Na, EDTA-2Na, ソルビン酸K
内容量 150mL

 

Cセラム(美容液)

全成分 PG, アスコルビン酸, レシチン, ポリアクリルアミド, (C13,14)イソパラフィン, ラウレス-7
内容量 15mL

 

QuSomeホワイトクリーム1.9(クリーム)

全成分 水, グリコール, シクロペンタシロキサン, トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン, スクワラン, ハイドロキノン, セタノール, ジメチコン, ステアリン酸グリセリル, ベヘニルアルコール, バチルアルコール, ジステアリン酸PEG-150, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル, オリゴペプチド-68, 乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液, ゲンチアナ根エキス, トウキ根エキス, シャクヤク根エキス, センキュウ根茎エキス, ジオウ根エキス, ショウガ根茎エキス, キサンタンガム, タマリンドガム, パルミチン酸セチル, ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10, ステアロイルラクチレートNa, ステアリン酸PEG-45, リナロール, BG, エタノール, EDTA-2Na, ピロ亜硫酸Na, カプリリルグリコール, ソルビン酸K
内容量 15g

 

QuSomeモイスチャーリッチクリーム(クリーム)

全成分 水, スクワラン, ジグリセリン, トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン, シクロペンタシロキサン, BG, ステアリン酸グリセリル, グリセリン, ステアリン酸PEG-45, ジメチコン, セタノール, ベヘニルアルコール, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル, バチルアルコール, パルミチン酸セチル, ダイズ芽エキス, アセチルテトラペプチド-2, オリゴペプチド-6, 乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液, ショクヨウダイオウ根エキス, ゲンチアナ根エキス, 加水分解コラーゲン, ヒアルロン酸Na, ジヒドロコレステロール, ステアリン酸コレステリル, パルミチン酸, (ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー, プロパンジオール, カプリリルグリコール, ソルビン酸K, 水酸化K
内容量 15g

 

 

安全性について

ビーグレンの優れたところは、非の打ち所がない科学性にあります。
成分ひとつひとつ、作用のさせ方のひとつひとつが科学的根拠に基づいていますので、ビーグレンはもはやコスメを超えたコスメと言えるのかもしれません。
それを可能にしてしまうだけの技術力が、ビーグレンが選ばれる最大の理由なのでしょう。

 

美白成分「ハイドロキノン」について

普通、一般に販売されているハイドロキノンが配合された化粧品は配合率が2%以内に抑えられています。ハイドロキノン自体は刺激の強い成分ですので、配合率が高ければ高いほど効果が上がるというわけではなく、逆に肌を痛めて、発赤がでたり赤くただれたりしてしまいます。特にアトピーや敏感肌の方は普通肌の人よりも肌のバリア機能が低下しているため、ハイドロキノンが刺激になってしまうケースも多いようです。
もちろん、ハイドロキノンが配合されたビーグレンはアトピー、敏感肌の方も使うことが出来ますが、肌に合わないケースもあるので必ずあなたの肌に使って問題がなさそうかトライアルキットからお試ししてみることをオススメします。